令和に蔓延る暴力思想について

日本国内にいる過激派や極左暴力集団が未だ革命を求め、反体制、反権力運動を続けている事に良識ある国民の皆様は疑問や危機感を持たなければなりません。

これら集団はグローバル化した国際社会の中で暴力共産主義を持ち、自らの思想信念を達成させる為ならテロ行為は当然、仲間でも裏切り、内ゲバや集団リンチを平然と行い活動する非常に危険な組織です。

彼らの主張はただ、反対反対、やめろやめろの合唱で、意見が通らなければ暴力で解決をめざし、その先の答えは何一つ用意しておらず、自分たちの考える身勝手な理想社会や不平不満、恐怖心を煽り、各大学や集会等で持論を展開しているだけであり、民主主義の基本的ルールも知らないのです。

日本人は先人から受け継いだ素晴らしい民族性や歴史・伝統・文化に誇りを持ち、一人ひとりの日本人が愛国心を大きく育て、迫り来る危機や災害に対応しなければならないはずが、令和の時代に利己主義や個人主義を強調し活動する極左暴力集団は正に滑稽な姿であり、現在の緊迫した世界の政治、経済、軍事情勢や環境問題も各国家が国際協調を無視し、自国の利益のみを追い求めた結果が招いた正に人災なのです。

我々はこの新時代に合わない思想理念で行動する極左暴力集団に対し、動向を見守り、撲滅に至るまで関係各所に対し、様々な提案や要請を働きかけ、抗議も行って行く次第であると共に、国民皆さまにも日本国家国民の行く末を考え中身の無い彼らの誘惑に騙されることのない強い意志を持って頂きたいと願う次第で有ります。

 

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