国内問題 令和に蔓延る暴力思想について 日本国内にいる過激派や極左暴力集団が未だ革命を求め、反体制、反権力運動を続けている事に良識ある国民の皆様は疑問や危機感を持たなければなりません。 これら集団はグローバル化した国際社会の中で暴力共産主義を持ち、自らの思想信念を達成させる為ならテロ行為は当然、仲間でも裏切り、内ゲバや集団リンチを平然と行い活動する非常に危険...
国内問題 令和元年11月国防意識について2 第二次世界大戦や東西冷戦が過去の言葉となった今だからこそ、改めて国家を守る意識、「国防」の持つ意味を今一度真剣に考えて頂きたいのです。 日本国家や政治家、マスメディア、又一部の国民は平和と言う言葉を勘違いして捉え、その勘違いの歴史を積み重ね、一番大切な国防を日米同盟の基、アメリカ任せにした結果ロシアとの北方領土問題、中...
国防問題 令和元年10月国防意識について 改めて国外の情勢や国内の災害を見渡せば、一部の国民やマスメディアが言う平和と言う言葉に疑問を持たなければなりません。 この平和と言うフレーズはとても耳障りが良く聞こえますが、その平和の裏には先人達の尊い命があったからであり、今日だけを見て軽々しく平和を連呼してはいけないのです。 とかく日本人は愛国心が低く、国家を守るこ...