国際問題 日本の外交力 北朝鮮によるミサイル発射はまだ記憶に新しいが、その親分とも言える同じ共産国家中国も日本に核ミサイルを向けていることを忘れてはいけない。 今では国連に北朝鮮が暴言を吐いても誰も何も言えずにいる。 この共...
領土問題 尖閣諸島海域中国漁船衝突事件 中国による領海侵犯追突事件は、弱腰な民主党政権によって中国の横暴なやり方、又勝手な言い分を押しつけられ、国民の皆様も憤りを感じていることではないでしょうか。 この事件は、完全に中国漁船による領海侵犯の...
領土問題 尖閣諸島問題 今回、私達の領海内で起きた中国船による不法侵入は、いつの間にかマスメディアは衝突事故として報道するのは何故か。 日本のマスコミは中国政府に媚びを売り、何処の国の放送局なのかをはっきりした方が良い。 日...
国内問題 中国と小沢一郎による独裁政権 今年の国内における総選挙は、中国による日本の親米派議員を切り崩し、新たな反米議員を作り出し、中国支配の手始めという意味では大きな成果を収められたと言えるだろう。 チャイナロビーと言われるロビイストは、...
国内問題 今年一年を捉えて 今年一年を振り返り、現在日本の民主主義が、ベストであるとは決して言えない現実は8月の総選挙における結果、それに至る世論の流れが、あまりにもメディアと民主党による間接買収的な広報、そして選挙宣伝による洗...
国内問題 新日本国家を捉えて 2009年を新たな活動のスタートとして我々が考えるのは、日本人の美意識、そして礼節とも言える武士道精神を主体とした心の復活、その上での国家としてのアイデンティティーの向上ではないのか。 武士道という言...
国内問題 これでいいのか日本 今回、日本の航空幕僚長である田母神氏(60)が「日本の戦争は自衛の為の戦争であり侵略戦争ではない」という論文を提出したことによって、政府がこれを更迭した問題に対して、我々は第二次世界大戦に至るまでの歴...
憲法問題 日本の平和 日本の将来の平和を考えれば、現在正すべき最重要課題は、日本国憲法の九条と自衛隊の問題である。 当ホームページでも訴えているように、我が国の憲法は「陸、海、空の一切の軍事力を持たず」と明記しておきながら...
テロ問題 テロの脅威と日本 8月26日、アフガニスタン東部ジャララバードで、日本人男性・伊藤和也さん(31)が拉致殺害された問題に対して、日本のマスコミ報道による只の嘆きや悲しみ、そして常に戦いから逃げる軟弱な国民性の在り方で果...
国内問題 環境問題に対して 現在、世界の環境はことごとく破壊され続け、現実地球の環境状態は今後二十年も保たないと我々は考える。 今まで人類の成長と共に科学の進歩の為に地球汚染を防ぐという価値観は限りなくかゼロに近いものであったし...