
現在、中国・湖北省武漢を発生源とする新型コロナウイルスの猛威は今や全世界に広がりその反面、武漢での新規感染者が移動制限や検査の徹底で「ゼロ」になったと、中国政府が発表しておりますが、一体何を基準に根拠に「ゼロ」と発表しているのか明確な説明は一切無く、共産社会主義国家中国が人や物、政治・経済・情報とありとあらゆる物事に対してコントロールすることに、日本国民を始め全世界が騙されてはいけません。もはやこのウイルスは単にパンデミック(感染症の世界的流行)の言葉だけで片づけてはならず、現代の生物兵器戦争に置き換え、戦時下と捉えなければなりません。
日本政府は様々な対策を打ち出しておりますが、いずれも後手後手に回り、その代償は全て国民が背負っているのです。未だにマスクや消毒用アルコール、トイレットペーパーは品薄でこの困難を乗り切る為に給付金を出す検討を始めるなど、過去の民主党政権と同じ様な政策や対応で乗り切れるほどウイルス戦争は甘くなく、中国共産党の考える目的を達成する為なら自国民が一億人死んでも構わないと考える国家とは戦う前に日本は静かに消えて無くなってしまいます。
この様に中国は尖閣諸島への領海侵犯やチベットやウイグルへの人権弾圧、東シナ海のガス田開発、南沙諸島での軍事施設建設など、国家ぐるみで野蛮で非道な行為を繰り返し行い、覇権主義・権威主義を全面に打ち出し、世界秩序も国際法も守らない中国共産思想は世界共通の敵と考え、ウイルス戦争の戦時下であると言う考えで国民皆様は行動を取らなければなりません。
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